大分県別府市北浜のスナック「aya 絢」|美味しいお酒と楽しいキャストと共に素敵な夜をお過ごしください。宴会コンパニオンも承ります。

  • カテゴリー:お知らせ
  • 投稿日:2021年09月11日

当店の「コロナ感染症対策ガイドライン」を公開いたします。

この記事は2021年9月11日に公開されたものです。
現在は状況が異なる可能性がありますのでご注意ください。
最新の情報はこちらをクリックしてトップページからご確認をお願いいたします。

大分県別府市北浜のスナック「aya 絢」のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

当店ではコロナ感染症対策として、「社交業生活衛生協同組合によるガイドライン」を基に、さらに当店独自の対策も盛り込んで、徹底した感染症対策を実施しています。


(1)入店時

店舗入口には、以下の場合は入店をお断りさせて頂く旨を掲示する。
-入店前に検温を行い、発熱がある場合
-咳・咽頭痛などの症状がある場合
-新型コロナウイルス感染症の陽性と判明した者との濃厚接触がある場合
-過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされる国・地域への渡航並びに当該国・地域の在住者との濃厚接触がある場合
・コロナウィルス感染対策(CO2センサー、マスク、手指消毒、検温の徹底)
・店舗入口や手洗い場所などに手指消毒用に消毒液(消毒用アルコール等)を各所に設置。
・店舗入口及び店内に、飲食時以外はマスク着用をお願いする旨の掲示をする。(マスクを持参していないお客様へのマスクの配布等を実施)
・飛沫感染・接触感染を防止するために十分な間隔(1m以上確保するよう努める)をとることが重要であることをお客様に理解してもらい、店内が込み合う場合は入店を制限する。
・店内の定員50%を目安とする。
・重症化リスクが高い高齢者や基礎疾患のある方には十分な配慮を行う。

(2)客席へのご案内

・新型コロナウイルス接触アプリ(COCOA)、もしくは、各地域の通知サービスを促すため、QRコードを店内に掲示する。

(3)テーブルサービスとカウンターサービス≪共通事項≫

・テーブルサービスで注文を受けるときは、お客様の正面を避けて立ち、間隔(1m以上確保するよう努める)を保つ。
・お客様が入れ替わる都度、テーブル・カウンターを消毒する。
・カウンターサービスは、スタッフとカウンター席との間隔(1m以上確保するよう努める)を保つ。
・スタッフはトイレ使用後など頻繁に石鹸と流水による手洗いを実施し、テーブル移動時には手指消毒をする。特に、お客様にグラス等を手渡す際は注意する。
・スプーン、箸などの食器の共有、使い回しは避けるよう、掲示などにより注意喚起する。
・飲食をしていない時間は常にマスクを着用するよう注意喚起する。
・お客様には来店時やトイレ使用後に石鹸とり流水による手洗いや手指消毒を行うように注意喚起する。
・フルーツや菓子などは、大皿は使用せず、料理は個々に提供する。
・カラオケを歌うお客様にもマスク(適宣フェイスガード)の着用をお願いする。
・カラオケマイクの定期的な消毒。(お客様ごとに消毒を徹底)また、当店独自のガイドラインとして、カラオケに使用する使い捨てのマイクカバーを採用し、お客様毎に交換を行う、徹底した対策を講じます。

(4)店舗の衛生管理

・店内清掃を徹底し、店舗のドアノブ等の設備等、多数の人が触れる箇所は定期的にアルコール消毒薬や次亜塩素酸ナトリウムで清拭する。また、テーブル、イスなどはお客様の入れ替わる都度、アルコール消毒薬や次亜塩素酸ナトリウムなどで清拭する。
・スタッフは、店内の一箇所にお客様が集まらないように絶えず留意する。
・感染防止対策に必要な物資(消毒剤、マスク、手袋、ペーパータオル及びそれらの使い捨て用品を廃棄する容器など)の一覧表(リスト)を作成し、十分な量を準備しておくか、または緊急時にすぐに入手できるよう予め手配しておく。
・平時から使用した分をその都度補充し常に一定の必要量を備蓄しておく(ローリングストック)


店内にパーティションとCO2センサー、空間清浄機の設置

接客時のお客様とのコミュニケーションにおいて、マスクで表情が見えないことで「接客の質」が下がるのをパーティションの設置により代替して、従来に近い接客の環境の実現に努め、お客様との距離感を大切に心と心で通じ合える絆を維持します。
ボックス席では他のお客様同士が密にならないようにパーティションで区切り、カウンター席については、透明なパーティションを設置して接客することで飛沫感染の防止策とします。また、カウンターの座席を50%減にすることで密着しないように適度なスペース(1m以上確保するよう努める)を空けるなど、十分な工夫をします。
また、店内の空調管理では空間清浄機の設置および換気の基準としてCO2センサーを設置し、数値による二酸化炭素濃度の確認を定時毎に行い、クリーンで適切な店内空調の維持に努めます。


 

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